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稀勢の里の嫁取り(結婚)が綱取りより難しい3つの理由

19年ぶりに日本人横綱となった稀勢の里。当然のことながら、注目されます。世間の注目は、例えば、彼女は?結婚は?嫁取りはいつになるのか?といったことです。

今回の記事はそのあたりについて調べてみました。

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稀勢の里の結婚(嫁取り)の予定は?

1月25日の横綱伝達式をテレビで見ていたら、稀勢の里の隣に大変綺麗な和服の美女が凛として座っていました。あの光景を見て、「あ~、稀勢の里の嫁さんってきれいだな~」と思った人も多いはず。

でも、あの隣にいた和服美人は、田子の浦部屋のおかみさん(琴美さん)でした。つまり、田子の浦親方の嫁さんだったのですね。かわいい!!と一気に評判になりました。

稀勢の里は、1986年7月3日 生まれで現在30歳。結婚はしておらず現在独身です。彼女もいないようですね。

去年30歳の誕生日で、報道陣からケーキをプレゼントされた際に、嫁取りについて質問された時には、「まだまだ。当分ないよ」と笑い飛ばしたそうです。

稀勢の里の嫁取りが綱取りよりも難しい3つの理由

横綱になるということは、一般の人からすると想像を絶するような大変な努力があったからこそです。横綱になることは、相撲道を極める一つの要素かとも思えます。

ただ、稀勢の里にとって、綱取りより、結婚する相手を見つける方が難しいのではないでしょうか。iSee-Labではその理由は3つあると考えました。

 

理由1:稀勢の里自身が、ガードを高くしなければならないから

「稀勢の里と結婚したい!」と思う女性は、確実に増えます。その中には、横綱夫人という地位とか、金銭的なこととかを手に入れたいと考える女性が含まれます。つまり、稀勢の里という人物に惹かれてといった純粋な動機を持っていない女性達です。

そういった意味で、まず稀勢の里自身が、あまた押し寄せてくる女性達に対して、ガードを高くしなければなりません。

理由2:稀勢の里が結婚相手を見つけても、周りが排除する可能性があるから

もう一つの理由は、結婚相手を認めない可能性があるからというものです。横綱となった稀勢の里に近づく女性は、勘繰られることになります。世間からも勝手に、評価・批判されることになります。

稀勢の里本人が、「結婚相手は、この人だ!」と思っても、周りが判断し引きはがしにかかることだってあるでしょう。かつての貴乃花と宮沢りえとの破談のように。

理由3:稀勢の里は女性経験が少な過ぎ(?)だから

ごめんなさい。これは邪推に過ぎません。でも、インタビューなどから伝わってくる稀勢の里は、茨城県牛久という田舎(?)で育った純朴少年のイメージです。

龍ヶ崎市立永山中学校を卒業してすぐ、相撲界に入り、横綱を目指して厳しい稽古をしてきています。彼女と遊ぶ時間なんてほとんどなかったのではと想像します。

もしかしたら、野球部で活躍していた中学時代に彼女がいたかもしれませんね。2月18日の地元牛久市での凱旋パレードで昔の彼女に再会し、そのままいい感じになって・・・結婚!!

・・・なんてあったら、それは出来すぎな話ですかね。(笑)

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