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阿川佐和子の結婚相手S氏(元慶應大教授)は再婚?元妻や子供の画像は?

2017/05/18

「阿川佐和子のこの人に会いたい」でおなじみの作家・阿川佐和子さんが、5月9日、63歳という年齢で入籍していたというニュースが入りました。

5月18日発売の「週刊文春」で、阿川さん自身が、結婚の経緯、現在の心境を綴っています。

気になる結婚相手は、6歳年上で現在69歳のSさんです。

阿川さんの母校である慶應義塾大学で2013年まで教授を務めていたそうです。

69歳という年齢からすると、初婚ではなく再婚ではないか、と筆者は勝手に想像しています。

元妻との間に子供がいたとすると、年齢とか職業とか、Sさんが阿川佐和子さんと再婚することにどう思っているのかとか、気にまりますよね。

現時点で分かったことをまとめてみました。

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阿川佐和子の結婚相手S氏について

阿川佐和子さんと言えば、タレント・エッセイストとマルチな才能を持つ女性です。

作家阿川弘之さんの長女としても知られていますね。

阿川佐和子さんに憧れている同年代の男性も多いと筆者は思います。

いや、同年代どころか、広い世代で憧れているひとが多いはずです。

少なくとも子育て世代である筆者から見ても、この人は美しいな・・・と筆者も素直に思います。

そんな高嶺の花を射止めた男性となると、心中穏やかではない殿方も多いと想像します。

この際、“佐和子ロス”と筆者は勝手に命名してしまいます。(笑)

明日、仕事に来ないシニア男性がいたら、きっと“佐和子ロス”ですよ・・・きっとw

さて、本題。

S氏について現時点で分かっていることは以下の通りです。

  • 阿川さんとの出会いは35年も前の話
  • 2013年まで慶應義塾大学の教授
  • 定年退職後も教育関連の仕事を週に何日か従事
  • 趣味はゴルフと『数独』

35年前ということは、1982年のことで、当時阿川さんは28歳、Sさん34歳ですね。

随分長い付き合いなのですね。

大恋愛の末に結婚したというよりも、出会った当初はお互いに全く意識していない仲だと筆者は思いますよ。

むしろ、”腐れ縁”みたいな関係なのかなと・・・。

阿川さんが自分の事務所兼自宅でパソコンに向かって原稿書きをしている際のS氏はだいたい数独をしているか、パター練習か、洗濯物を畳んでいるかというパターンだそうです。

リラックスしてくつろいでいるってことですよね。

 

ちなみに、S氏が阿川さんに出会った頃、阿川さんが何をしていた時期かを調べてみたら、TBSの朝の報道・情報ワイド番組「朝のホットライン」のレポーターをしていたようです。

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S氏は再婚?元妻や子供の名前や年齢は?

 

筆者の邪推では、Sさんには元妻と子供がいるような気がします。

何故なら、Sさんの世代で、一定以上の社会的な地位のある男性が独身ということは、筆者はあまり想像できないからです。

もし仮にS氏が、勉強オタクの独身教授だったとします。

そんな人が、世の男性の憧れである阿川さんを口説き落とせるとは、到底考えられないですよね。。。(笑)

S氏に元妻との間に子供がいるとすれば、もう成人になっているのでしょう。

子供については、どんな仕事をして、どう考えているのか気になるところであり、また画像も探してみましたが、見つかりませんでした。

一般人なので、表には出てこなそうですね。

でも分かったら、またあなたにシェアします。

追記:
Sさんは、やはり再婚のようですね。

名前も、曽根泰教さんと出ていました。

阿川さんは、Sさんの妻とも友人関係とのこと。

SさんとSさんの元妻とは、3-4年前に離婚しているそうです。

女性セブンの記者がSさんの元妻に、Sさんと阿川さんの結婚について取材すると、

「本当にお幸せでいいと思います。私にとってはもう終わっている話ですから。それで(離婚したおかげで)今の私があるんですよ」
出典:女性セブン

と余裕のコメントをしていたそうな。

そのくらいにの年代になると、もう人生達観してますね(笑)

 

まとめ

今回は、生涯独身で通すと考えられていた阿川佐和子さんが結婚した話を取り上げました。

結婚相手のS氏の存在が気になるところです。

明日5月18日発売の週刊文春には、結婚の経緯、現在の心境を阿川さんご自身が寄稿しているようですから、読んでみたいですね。

ではまた。

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